| ●わかりやすいデスクトップ画面 |
PaperPortのフォルダは、Windows標準のフォルダと同じように扱えます。
デスクトップ画面では、150種類以上のファイル形式をソフト起動なしに一覧表示でき、ダブルクリックすれば拡大表示も可能です。さらに特定のフォルダに対して保存するだけで検索可能なファイルとして自動的に保存されるように設定しておくことができます。 |
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| デスクトップ下端のアイコンにドラッグ&ドロップするだけで、メールソフトやFTPクライアント、プリンタに転送することができ、各種アプリケーションを開くことなく、書類のメール添付、送信、FTP転送、印刷などの作業が行えます。 |
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| ツールバーに用意された「スキャン」または写真を取得」ボタンで、TWAIN対応のスキャナやデジカメの画像をワンタッチで取り込むことができます。 |
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紙の書類で存在する、申込書やアンケートなどのフォームをスキャンして、PaperPort画像形式(拡張子:Max)で保存しておけば、FormTyperのランチャボタンにドラッグ&ドロップするだけで、自動的に空白部分を認識し、テキストが挿入できるようになります。
記入が済んだらそのままPaperPortから印刷したり、PDFファイルの生成、さらにFAXサーバへ送信することもできます。
PaperPortは、オフィスのペーパーレス化を強力に推進します。 |
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| ●All-in-One Search |
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ワードやエクセル、パワーポイントの書類内の文字はもちろんのこと、各種ファイルのプロパティにある文字や、画像からOCRにより抽出した文字も検索できます。
また、Professional版では、英語OCRにも対応しています。 |
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| ●PDFの作成 (Professionalのみ) |
| マウス操作で簡単作成! |
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| デスクトップに表示されているファイルを、マウスの右ボタンでクリックし、メニューから「PDFファイルとして複製」を選ぶだけで、PDFファイルを作成できます。 |
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| PDFの自動作成 |
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| 紙の書類をスキャンして、JPEG・MAX・PDF・TIFF形式のファイルとして特定のフォルダに保存すれば、別に用意したフォルダに自動で複製のPDFファイルを生成することができます。 |
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個別や自動でのPDF生成時にセキュリティオプションを付加することができます。
元となる画像ファイルがカラーの場合でも、PDF-MRC技術により、ファイルサイズの小さい高画質のカラーPDFファイルが作成できます。 |
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| ※ Standard版でも、検索可能イメージPDF、イメージPDFの作成は可能です。 |
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| ●その他の便利な機能 |
PDFや画像ファイルをダブルクリックすると、拡大表示画面になり、メモ・テキスト・マーカー・鉛筆ツール・直線(矢印)・スタンプの各ツールで注釈の入力が可能となります。
また、その大きさや色の変更もできます。 |
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明るさ・コントラスト・色合い・濃淡の調整が可能 |
範囲を選択して赤目除去機能を選択 |
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| Webページ画像の全体もしくは一部をPaperPortの起動なしで、PDFやMAXファイル(PaperPort独自形式)で取り込むことができます。取り込んだデータに注釈・メール送信のような操作をシームレスに行うことができるので、Webページの訂正依頼などに大変便利な機能です。 |
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紙の書類をスキャンしたファイルから、テキストを編集するソフトウェアのランチャボタンにドラッグ&ドロップするだけで、自動的にOCR(日本語・英語対応※)が起動して、文字を抽出します。
さらに起動したアプリケーションでシームレスに抽出した文字を編集することができます。
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| ※ Standard版は日本語OCRのみ対応です。 |
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