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QueryMagic

 

複数のデータベースからマウス操作でデータの検索、抽出、加工ができる便利ツール「QueryMagic」


なぜQueryMagicなのかその理由を知りたくありませんか?
下記の項目をクリックすると、活用事例としてより詳しい情報を見ることができます。

ケース1 ケース2



顧客管理データベースの構築
複数の部門・部署に散在する情報を有効活用し、顧客満足を達成すべく迅速に対応!
また市場のニーズに応えた製品開発を実現!

 事例1
複合機器を販売しているA社。市場競争力のある商品開発のため、顧客満足主義を中心に考えています。
そんな中、営業一課で扱っている商品は本体機器で、営業二課で扱っている商品はPC周辺機器の販売をおもに扱っています。
ある日、営業一課の一人がお客様宅へ訪問したところ、すでに営業二課の一人が一週間前に訪問済みだったことが判明しました。業務の二重化が行われている現在、新たにこれまでの全営業部の蓄積された“お客様データ”を中心(キー)として、一つのデータベースにしようと考えました。
幸い、積極的にフィールド・マーケティングを展開し、情報は大量に蓄積されています。結果、的確に情報を部署間で共有でき、今までお客様宅へ2回訪問していたものを1回の訪問で済み、お客様の不満を解消できたといったすべての業務を円滑に進めることができるようになりました。

 QueryMagic解決策として
QueryMagicには、個人で所有しているさまざまなデータファイル(csvファイル、excelファイル)を読み込み、ドラッグ&ドロップするだけで必要な情報を一つにまとめあげることができます。さらに必要な情報だけを抽出することで、データ容量の軽減や業務の効率化に役立てていただけます。
さらには、XMLで保存することで、PC間のデータの送受信に使用できるほか、webブラウザで直接閲覧することも可能です。

 導入・運用図
導入・運用図

 成果
○ 部署横断的な情報共有。
○ 顧客の変化を迅速に新製品開発やトラブル解消に反映。
○ 情報の二次的活用。

 成果図
成果図



売り上げデータの分析
膨大なデータのなかから必要なデータを取り出し、業務の効率化を図る!
抽出することで、さらに新たな問題点を早期発見し、次の業務につなげる。

 事例2
総合広告代理店B社では、オフコン一台だけで運用していた関係上、〈取引先実績データ〉を検索するために、膨大なデータの中から過去の“取引実績データ”を検索した場合、約1時間程時間がかかり、業務に支障をきたしている状況でした。
そのため、必要な資料を作成するには、全ての〈取引先実績データ〉を出力してファイリング管理し、その都度、手作業で作業をしなくてはいけませんでした。また増え続ける資料が、限られている資料保管スペースを無くしていました。
そこで今回、必要な情報(ex、売り上げデータ)だけを抽出し、新たなデータベースとして情報の軽減化を図ろうと考えました。結果、迅速な対応が求められる業務だけに、手間や時間もかからないこのQueryMagicは業務上、非常に助かっています。

 QueryMagic解決策として
QueryMagicでは、必要な情報だけを抽出し、そのデータをCSVやXML、Excelといったフォーマットで保存することができるので、再度他のデータと結合させて処理させることが可能になり、結果少ないデータ容量・情報の共有化が迅速に対応することが容易になります。また、仮に請求金額に消費税を付加したい場合でも、新たなフィールドで追加することが可能なので、手入力の必要がありません。

 導入・運用図
導入・運用図

 成果
○ 報告のスピード化。
○ 紙媒体の大幅な削減。
○ 過去データの有効活用。

 成果図
成果図



QueryMagic に関するお問い合わせは

retail@ml.asi-co.jp
お問い合わせの際には件名に製品名を明記ください。


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