PC検疫・遮断装置 「iBricks」

ネットワークに未登録のパソコンによる不正アクセスや、セキュリティ対策・ウイルス対策が不十分なパソコンによる情報漏えい・ウイルス感染から企業ネットワークを守ります。

iBricksは検疫ソリューション業界初の専用装置

他製品はネットワーク機器を利用し、別途サーバ構築が必要なソフトウェア
だから、導入が簡単
さらに省スペース型アプライアンスモデルですので、設置場所をとりません。
遮断、検疫機能を1台に集約したアプライアンス

不正PCを遮断する機能だけでなく、最新のWindowsサービスパック、ウィルス定義ファイルが適用されたPCかを検出し治癒する機能や、BIOSパスワード、スクリーンセイバーパスワード、ログインパスワードが設定されたPCなどセキュリィティポリシーにマッチしたPCかを検疫する機能を搭載。
さらにWinnyなど許可されていないソフトを起動したPCを隔離するなど豊富な機能を1台に集約
新たにネットワーク機器を購入する必要がないので低コスト
1台ですので障害発生時は接続を外すだけで元の環境に戻すことができる
さまざまなネットワーク環境に柔軟に多応

ゲートウェイとしてのシリアル接続と、既存ネットワークのスイッチに接続するだけで簡単に利用可能なパラレル接続のラインナップ
機密情報を扱う部門、会議室や解放スペースなど特定エリアへの段階的な導入が可能

セグメント単位に既存のネットワークへアドオンするのみ

初期導入/保守などの運用コスト小
スイッチ機器/サーバの増設・変更不要
トラブル局所化による早期復旧が可能
部門・グループ単位で設置可能

セキュリティリスクの高い部門やフリースペースのみへの設置
少ない投資で開始し、段階的に設置部門を拡張
統合/分散管理が可能

ネットワーク全体の装置を統合管理
部門単位での分散管理も可能

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2011年9月23日 | コメントは受け付けていません。 |

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PC不正利用監視・情報漏洩防止 −ALLWatcher−

パソコンに向かってはいるけれども、社員は効率よく仕事をやっているだろうか?

確かに社員の業務内容を正確に把握することができれば、この心配は解消されるかもしれません。しかし、それ が単なる監視になってしまっては本来の作業効率向上の源である社員のやる気を失ってしまいます。ALL Watcherの目的は、部下の不正や能率の良し悪しを監視することではなく、客観的なデータ根拠に基づき、上司と部 下が相互に問題意識を合わせる事。それが生産性向上や作業の効率化を図る一番の近道であると考え、ALL Watcherはそのサポートを効果的に行うツールとして位置づけられます。

■ALL WatcherはPC内で起こるイベントを以下の点からとらえています。
・画面のキャプチャ(スナップショット)
・起動アプリケーションの記録
・インターネットアクセス記録
・ファイルアクセスの記録
・ファイル操作の記録
・Eメールの記録
・印刷の記録
・クリップボードの記録
・アクティブウィンドウの記録
・FTPの記録
・ログイン情報の記録
■起動アプリケーションの記録
全てのアプリケーションの稼動を記録します。
誰が何のアプリケーションをいつ開いたかという情報を一覧表示で把握できます。
また業務外のアプリケーションやスパイウェアなどの情報漏洩のリスクを伴うソフトウェアの稼動も漏れなく記録します。

■システムには、ログ集積用のログサーバと管理用のマネジャー端末が必要です。

■ログサーバとマネジャ−端末は同一サーバで動作可。
■ALLWatcher サーバー
ALLWatcher モニターからログデータを受け取りデータベースに格納します。

■ALLWatcher マネージャー
ALLWatcher サーバーに蓄積されているログデータを参照します。

■ALLWatcher モニター
端末上の操作を監視し、ログデータを ALLWatcher サーバーに送信します。

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2011年9月23日 | コメントは受け付けていません。 |

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