SiteTracker の新機能

SiteTracker では、何よりも操作性が大幅に向上しました。
SiteTracker の新機能をご紹介致します。
ディスカバリパネルとドラッグ&ドロップインターフェイス
レポートは、固定のレイアウトではなく、分析したい値やフィルタリングオプションをドラッグ&ドロップすることで簡単にカスタマイズできるようになりました。ほとんどの場合、ログ解析製品にて、レポート内のデータを絞り込むなどのフィルタリング設定を行うには、事前に別の管理画面から、どんなフィルタリング項目を、どのレポートに適用するか、定義しておく必要があります。SiteTrackerの「ディスカバリパネル」と呼ばれる、ドラッグ&ドロップ用インターフェイスにより、ユーザーは、いつでもその場で知りたい情報を得ることができるようになりました。フィルタ内容の事前定義が必須でなくなったことにより、運用負荷の大幅な軽減も実現しました。

メトリックスと呼ばれる表示項目は、標準の35項目に加え、「平均購入数」「フォーム記入」「ダウンロード回数」など、自社の目的に合わせて作成できます。作成したメトリックスは、もちろん、SiteTrackerのどんなレポートやダッシュボードに対しても適用できます。

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2014年1月25日 | コメントは受け付けていません。 |

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