複数のデータベースへの接続・抽出・加工ができるツールQueryMagic「クエリーマジック」

様々なデータベースへの接続に特化したツール
QueryMagic「クエリーマジック」

データの結合を簡単に!重複したデータの除外や修正を手軽に!

データ加工をしたいが、Accessが難しいので、簡単にデータを結合できるツールが欲しい

個人単位で管理しているExcelやAccessデータと基幹系システムからインポートしたデータを統合したい

複数のデータベース間で、フィールドの一致の検索、重複したデータの除外や修正を手軽にやりたい、等

QueryMagic(クエリーマジック)は、社内に散在しているデータや異なる環境で作成されたデータベースへ、簡単に接続できるツールです。Oracle、SQLへの直接接続、社内の複数のデータベ−スへ、ODBC経由で、アクセスできるため、資料作成者の必要な切り口で情報を取り出し、加工することができます。

SQLやデータベースの専門知識などは不要です 。

データベース処理言語SQL開発言語の知識を一切必要としません。
マウス操作のみで、複数および数種のデータベーを結合できます。

様々なリレーショナルデータベースをサポート

Oracle、DB2、SQL、MySQL,PostgreSQLなど、現在5種類の主要データベースを網羅している他、社内のデータベースのアクセスは、ODBC経由で可能です。

データの再利用が可能

必要なデータベースに接続し、結合されたデータは、ExcelやXML、CSV形式で保存できます。例えば、Web上で管理している”注文データ”と、社内基幹システム内にある”商品マスター”を結合し、商品の出荷先リストをExcelで作成する。といった利用が可能です。

社内の部署ごとや担当者ごとに管理している顧客管理データを一元管理するために、データの抽出を行い、新たなデータベースとして統合します。

社内の業務システムから売上データを抽出し、Excelなどで加工し、年度別や製品別、担当者別など比較分析することができます。

システムの変更等に伴い、現在利用しているデータベース製品を全く別の製品に移管する際に現在のデータベースからデータを抽出し、新しいデータベースに取り込むことができます。

経理データを抽出し、集計や並び替えなどで異常値を発見し、入力ミスを発見しやすくなります。

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2011年9月23日 | コメントは受け付けていません。 |

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PC不正利用監視・情報漏洩防止 −ALLWatcher−

パソコンに向かってはいるけれども、社員は効率よく仕事をやっているだろうか?

確かに社員の業務内容を正確に把握することができれば、この心配は解消されるかもしれません。しかし、それ が単なる監視になってしまっては本来の作業効率向上の源である社員のやる気を失ってしまいます。ALL Watcherの目的は、部下の不正や能率の良し悪しを監視することではなく、客観的なデータ根拠に基づき、上司と部 下が相互に問題意識を合わせる事。それが生産性向上や作業の効率化を図る一番の近道であると考え、ALL Watcherはそのサポートを効果的に行うツールとして位置づけられます。

■ALL WatcherはPC内で起こるイベントを以下の点からとらえています。
・画面のキャプチャ(スナップショット)
・起動アプリケーションの記録
・インターネットアクセス記録
・ファイルアクセスの記録
・ファイル操作の記録
・Eメールの記録
・印刷の記録
・クリップボードの記録
・アクティブウィンドウの記録
・FTPの記録
・ログイン情報の記録
■起動アプリケーションの記録
全てのアプリケーションの稼動を記録します。
誰が何のアプリケーションをいつ開いたかという情報を一覧表示で把握できます。
また業務外のアプリケーションやスパイウェアなどの情報漏洩のリスクを伴うソフトウェアの稼動も漏れなく記録します。

■システムには、ログ集積用のログサーバと管理用のマネジャー端末が必要です。

■ログサーバとマネジャ−端末は同一サーバで動作可。
■ALLWatcher サーバー
ALLWatcher モニターからログデータを受け取りデータベースに格納します。

■ALLWatcher マネージャー
ALLWatcher サーバーに蓄積されているログデータを参照します。

■ALLWatcher モニター
端末上の操作を監視し、ログデータを ALLWatcher サーバーに送信します。

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2011年9月23日 | コメントは受け付けていません。 |

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