SiteTracker の新機能

SiteTracker では、何よりも操作性が大幅に向上しました。
SiteTracker の新機能をご紹介致します。
ディスカバリパネルとドラッグ&ドロップインターフェイス
レポートは、固定のレイアウトではなく、分析したい値やフィルタリングオプションをドラッグ&ドロップすることで簡単にカスタマイズできるようになりました。ほとんどの場合、ログ解析製品にて、レポート内のデータを絞り込むなどのフィルタリング設定を行うには、事前に別の管理画面から、どんなフィルタリング項目を、どのレポートに適用するか、定義しておく必要があります。SiteTrackerの「ディスカバリパネル」と呼ばれる、ドラッグ&ドロップ用インターフェイスにより、ユーザーは、いつでもその場で知りたい情報を得ることができるようになりました。フィルタ内容の事前定義が必須でなくなったことにより、運用負荷の大幅な軽減も実現しました。

メトリックスと呼ばれる表示項目は、標準の35項目に加え、「平均購入数」「フォーム記入」「ダウンロード回数」など、自社の目的に合わせて作成できます。作成したメトリックスは、もちろん、SiteTrackerのどんなレポートやダッシュボードに対しても適用できます。

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2014年1月25日 | コメントは受け付けていません。 |

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画面キャプチャー スクロールキャプチャー ソフト「SnagIt」

Snagit(スナグイット)は、パソコンに表示される全ての画面を静止画像としてキャプチャできる
「画面キャプチャソフト」です。
直感的な操作ができるため、デザイナーに限らず、企業内のどなたでも、アプリケーションのマニュアルやWebページ、営業用資料などを簡単に制作することができます。

SnagIt はあらゆる画面キャプチャーのニーズを満たす操作性にすぐれたアプリケーションです。
SnagIt は簡単に起動でき、画面に表示される画像、テキスト、ビデオをキャプチャーして、そのまま他のアプリケーションへ貼付や、編集や効果を加えてファイル保存もできます。

4つのキャプチャーモードと入力オプションの組み合わせることで、40種類以上の豊富な画面キャプチャーモードから用途にあったモードを選択でき、よく使うモードをプロファイルとして登録することで、クリック一つで簡単に呼び出すことが可能です。

SnagItの利用シーンは無限です。
マニュアル、Webの制作、プレゼンテーション、各種報告書の作成やソフトウェア開発、品質管理、ユーザーサポートの各シーンで利用可能です。

Microsoft Officeのツールバーとして組み込むこと ができ、SnagItを起動していなくても、Officeアプリケーション上のツールバーからSnagItを起動し、そのままキャプチャーしたデータをアプリケーションに貼り付けることができます。

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2011年7月6日 | コメントは受け付けていません。 |

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