PCリモート監視、リモート操作で情報漏えいを防ぐ!!

リモートPC 監視ソフト、リモートPC 操作ソフトの『デスクトップスカウト」はネットワーク上の監視したいWindows PCに対して、アプリケーションの利用状況、ウェブサイトの閲覧状況、何がキー入力されたか等の情報をログとして記録し、PCの不正利用や情報漏えいを防ぎます。また、リアルタイムで監視されるPCのアプリケーションを起動したり、電源を切るなどのPCのリモート(遠隔)操作をすることが可能で、効果的なヘルプデスク機能を提供することもできる多機能リモート操作アプリケーションです。

★TOPICS
[プレスリリース] サーバ不要、低価格で設定や操作が簡単 機密情報の持ち出しやパソコンの不正使用を監視・遠隔操作するセキュリティソフトウェア『デスクトップスカウト エンタープライズ版』発売のお知らせ

デスクトップスカウトでは監視されるPCに最初にエージェントプログラムを、管理を行うPCにビューワプログラムをそれぞれインストールします。1台のPCにエージェントとビューワの両方をインストールすることも可能です。プログラムのインストーラーを起動すると、エージェントプログラムをインストールするのか、ビューワープ
ログラムをインストールするのか、あるいは両方をインストールするのかの確認画面が表示されます。デスクトップスカウトでは監視されるパソコンの台数(すなわちエージェントプログラムをインストールする台数)分のライセンス(本製品ではエージェントと呼びます)をご購入いただく必要があります。

■ディスク操作ログ機能【エンタープライズ版新機能】
ファイルを新規作成または保存した場合、ファイル名・保存場所・操作など行った時間をログとして記録することが可能です。
昨今、従業員による顧客データや機密情報など外部メディアに保存し外部への持ち出しするといった情報漏洩事故が多発しています。こうした事故の防止や原因追及のために有効な機能です。

■ログ一元管理機能【エンタープライズ版新機能】
監視対象となる複数のパソコンの操作記録をログとして自動的に管理側のパソコンに保存することが可能です。大規模事業所など大量のパソコンを監視する場合に便利な機能です。

>> デスクトップスカウトとデスクトップスカウトエンタープライズ版の違いはこちらの機能比較表をご覧ください。

■アプリケーションログ
どのアプリケーションがいつ使用され、どのような文字が入力されたかなどが表示されます。
またこのログはCSV形式でエクスポートすることができます。

■スクリーンコントロール
監視されるPCの現在使用状況を画面を通して見ることができます。

■スクリーンショット
監視されるPCのスクリーンショットを見ることができます。
スクリーンショットを取得するタイミングは設定で自由に変更することができます。
■ファイル、フォルダ
監視されるPCのファイル、フォルダをすべてみることが可能です。

ネットワーク経由の監視( LAN上のあるパソコン)
LAN上にあるパソコンを固定IPアドレスまたはWindowsドメインを使用して監視します。
インターネット経由の監視(インターネット上のパソコン)
インターネット上のパソコンをDHCPによるIPアドレスを使用して監視します。
(ただし、ビューワと接続するネットワークにNATなどのアドレス変換が行われている場合は機能しません。ファイアーウォールによってポート番号が規制されている場合には設定の変更が可能な場合接続可能となります。)
パソコン1台の監視
複数のユーザで共有しているパソコンで他のユーザの状況を監視することが可能です。

★エージェントPCのユーザにデスクトップスカウトがインストールされていることを警告するモードと、インストールされていることを知らせないステルスモードを選択することができます。

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2011年9月22日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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